身語正の実践
「身語正」のお行とは 「身語正」の利他行とは 「おさづけ」 ご先祖供養の大切さ
「感謝運動」の実践 「宗祖のご本願」をめざした「身語正」信心の推進
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おさづけ
「身語正」信心の“みちしるべ”
ご宝蔵堂
ご宝蔵堂  『おさづけ』は、身語正教主である「根本大悲の親(中山不動尊)」が、宗祖上人に直々授けられた「身語正」信心の「実践の仕方」というものを、本宗第二世管長覚照猊下がまとめて成文化されたものです。この信心の“みちしるべ”といえる『おさづけ』に則した、日々の信心と生活を送ることが幸せへ近づける道であると説かれています。


おさづけ

御成就 (ごじょうじゅ) ご本尊中山不動尊、宗祖覚恵上人とのこ縁結びのこと
師主知識 (ししゅちしき) 釈尊(お釈迦様)をはじめとする仏教史上の高僧とされる方々をはじめ、ことには宗祖覚恵上人を指します
善知識 (ぜんちしき) 人々を仏道・悟りに導き入れる僧や友人。ことには寺院・教会・布教所の親仏(親先生)のこと
御宝前 (ごほうぜん) ご仏前
十善戒 (じゅうぜんかい) 不殺生(生命を奪わない)、不偸盗(盗まない)、不邪淫(邪淫をしない)、不妄語(嘘をつかない)、不綺語(心にないことを言わない)、不悪口(悪口を言わない)、不両舌(二枚舌を使わない)、不慳貪(むさぼらない)、不瞋恚(怒らない)、不邪見(愚かな考えをしない)


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