「宗祖覚恵上人」略伝 [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] 中山身語正宗 宗史
「宗祖覚恵上人」略伝
宗祖覚恵上人
 中山身語正宗を立教されたご開祖を、「宗祖覚恵上人(しゅうそかくえしょうにん)(俗名・木原松太郎)といいます。また、「宗祖上人」「覚恵上人」「お上人様」ともお呼びしています。
 お亡くなりになるまでの72年間の生涯を通し、「宗祖覚恵上人」は、み仏の〈おじひ〉(仏告)のままに身語正の教えを持ち出し、多くの方の幸せのためにその生涯をささげられたのでした。

本宗発行「宗祖上人伝」および
劇画「お上人さま」より
宗祖覚恵上人


[1]不思議な幼少時代 胸の中からのみ仏の呼びかけ
[2]苦行の中の流転 定められた使命
[3]転機そして俗世との決別 み仏の心のままに
[4]身語正の立教 「根本大悲の親」の願い
[5]布教のための進路 み仏のお膳立て
[6]法難と法悦 ゆるぎない信念にひらかれる布教の道すじ
[7]布教強化〈おじひ〉のままに 広がるみ仏のこころ
[8]真のやすらぎと幸せ 真実のご法のおみのりを授かる
[9]後継者の育成 引き継がれるみ仏の心
[10]常在説法 ご示寂、永久なる身語正の鏡艦(きょうかん)


次のページへ

「宗祖覚恵上人」略伝 [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] 中山身語正宗 宗史
サイトマップ ページトップへ

Copyright 中山身語正宗 All Rights Reserved.