7月3日より降り始めた大雨は、九州各地を襲い、その後も広範囲にわたり甚大な被害をもたらしています。

 「令和2年7月豪雨」で犠牲となられた方々のご冥福を衷心よりお祈りいたします。また被害に遭われた末寺の親先生、そしてお同行の皆様をはじめ、たくさんの被災者の皆様に、謹んでお見舞い申し上げます。

 本宗では、犠牲となられた方々のご冥福、及び被災された方々の身体健全、そして被災地の一日も早い復旧・復興を願って、日々至心に祈りを捧げてまいります。




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